出版に付いての初本



初心者の本作りに対しては、文芸社では、初版の出版に関しては、

1000部製本して自費出版となる。

これは新人にはリスクが多いいため、会社としては当然なことです。

但し、店舗に通販流通の乗せて貰う事は大変な事で、これを約束する代わりには、

社の担当者の目は厳しい物です。

それだけ全国通販に乗せるって事は、全国の書店も厳しい目で見ます。

売れそうもない新人の作品なんか、書店も厳しい目で選ぶからだと云われる。

わたしの「月夜の墓・影とダンスをすれば…」それに幸いにも

パスしたんです。運が良かったんでしょう。

最初は自費出版だから、その見積もりが楽しみでもあり、

金額に添えるかどうかが又心配だ。


8月7日記




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